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2008年8月12日 (火)

あ、DAIGO氏とは似て非なり

上地雄輔をテレビで見る度に、彼とダブって映る今日この頃。

良く言えば、あどけない笑顔・少年っぽさに癒される^^

悪く言えば、子どもっぽい・落ち着きがない・すぐおちょける><

なんでしょーかね・・・

うーーん

こーゆータイプの男性は

縛り付けるのが1番~よくない! 

彼の良さ、魅力を殺してしまうから。

首輪をつけようとするのは間違ってる。

彼は必ず一目散に逃げだすだろう。本能的に。

彼を広い野原に放牧してやって、

はしゃぎ回る彼を高台から眺めて微笑む余裕が必要なんです。

そう、母性本能に近いですねコレ。

要は彼を変えようとすることはご法度です。

私の力量の問題。どこまで受け入れられるのかにかかっています。

年下のような年上の彼。

つかみどころが無い彼。

わたしの不安そうな顔を

好奇心に満ち溢れた仔犬のような目で見つめる彼。

攻めたりなんてできません。

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